医学と科学にもとづく根拠ある『化粧品学』
Evidence based Cosmetology
何を信じるかではなく、
何を根拠に判断するか。
広告、口コミ、価格、ブランド。
化粧品を取り巻く情報は、世の中に
あふれています。
私たち日本化粧品協会が大切にしているのは、「その根拠は何か?」という視点です。
医学と科学にもとづく「化粧品学」を通じて、消費者が情報に振り回されることなく、自分で考え、
本当に必要なものを選ぶため
の情報を届ける。
そして、根拠があり、消費者にとって本当
に価値のある研究や製品開発が、きちんと
評価される。
そんな化粧品市場を目指しています。
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代表理事退任のご報告とお詫び
MEDIA
化粧品協会とは
日本化粧品協会は、日本における化粧品市場の健全な発展と消費者のリスク回避をミッションとして活動しています。
消費者が安心して製品購入、使用できる健全な化粧品市場を目指して、化粧品に関する通報・調査・相談および研究・開発、解析・分析、教育・啓蒙活動を行っています。
研究室 <東京大学医学部付属病院臨床研究棟内>
東京大学医学部付属病院内で唯一、健常者を対象に試験を行える臨床研究棟A内に各研究室を設置しています。
- stethoscope 基礎・臨床研究室
- 分析センター
- genetics 大麻草品種開発センター
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